SNS逆支援新宿二丁目で水商売をしているE

8月 - 06 2016 | By

筆者「最初に、あなたたちが逆援交サイト利用をのめり込んだわけを順々に話してください。
集まったのは、高校を中退したのち、五年間自宅にこもってきたA、中間業者として生活費を稼ごうといろいろ試しているB、小さな芸能プロダクションで指導を受けつつ、アクションの俳優になりたいC、すべての逆援交掲示板に通じていると自信たっぷりの、パートのD、最後に、新宿二丁目で水商売をしているE。
5人全員二十歳以上に十五歳以下のメンバーを集めました。
A(普段は自室から出ない)「俺は普段ずっと家にいるんですが、ネットをしていたらいい感じの子を見つけたら向こうからアプローチ来て、しばらくしてサイト登録をしてくれたら直接連絡取る方法教えるってことだったので、IDゲットしました。それっきり相手とメールの返信がなかったんです。言うても、他の女性とも何人か出会いはあったので」
B(転売に挑戦中)「登録してあんまり時間がたってない時期は、僕もメールからでしたね。女優みたいなルックスの人いて、どストライクだったんです。仲良くなりたいからサイト登録してそのサイトもサクラの多さで悪評があったんですけど、女性会員もちゃんといたので、飽きたりせずに利用しています。
C(プロダクションで訓練中)「私なんですが、いろんな役になりきれるようアカ取得しました。逆援交掲示板から依存する役に当たってそれから自分も利用するようになりました」
ティッシュ配りD「僕のきっかけは、先に利用していた友人に勧められて登録したってところです」
そうしてGPS逆援助アプリ最後を飾るEさん。
この方なんですが、大分特殊なケースでしたので、率直なところ蚊帳の外でしたね。

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