芸人になることを志すEさんの五人です広島市セフレ掲示板

8月 - 07 2016 | By

お昼にインタビューできたのは、それこそ、以前よりステマのバイトをしていない五人の学生!
欠席したのは、メンズキャバクラでキャストとして働いていたAさん、現役男子学生のBさん、芸術家のCさん、某芸能事務所に所属しているはずのDさん、芸人になることを志すEさんの五人です。
筆者「始めに、辞めたキッカケから尋ねてみましょう。Aさんからお話しください」
A(元メンキャバキャスト)「俺様は、女心なんか興味なく始めることにしました」
B(普通の大学生)「うちは、儲けられれば何でもいいと思って辞めましたね」
C(ミュージシャン)「おいらは、ジャズシンガーをやっているんですけど、まだ新人なんで丸っきり稼げないんですよ。売れる為には小規模な所からこつこつ陰の努力しなきゃいけないんで、こういう仕事をやって、一旦アンダーグラウンドな経験値を溜めようと思って」
D(芸能プロダクション所属)「わしは、○○って芸能事務所にて音楽家を目指していましたが、一回のコンサートでわずか500円しか貰えないんで…先輩に紹介していただいたサクラのバイトを始めたんです」
E(お笑い芸人)「実を言えば、私もDさんと相似しているんですが、1回のコントで数百円の極貧生活してるんです。先輩に紹介していただき、サクラのアルバイトをすべきかと悩みました」
なんてことでしょう、五人のうち三人ものメンバーが芸能プロダクションに所属しているという素晴らしいメンバーでした…、けれども話を聞いてみるとどうも女とやれるアプリ彼らにはステマ特有の楽しいエピソードがあるようでした…。
簡単に信用しない怪しい男性に同行しない筈なのにと想定外のことなのですが上手にいえば純白で思い込みのない彼女たちのような女の子はいかがわしい人だと分かってもその相手に身を委ねます。
前に多くの女性が暴力事件に遭遇したり帰らぬ人となったりそれなのにこのようなニュースから教訓を得ない女たちはただならぬ空気を気にしないで相手の思うつぼ他人の言うがままになってしまうのです。
これまでに彼女の浴びた「被害」は、まちがいない犯罪被害ですし、何の理由もなく法的に制裁を加える事ができる「事件」です。
だけどやれるアプリに交じる女性は、どういう理由か危機感がないようで、本来ならばすぐにふさわしい機関に訴えるようなことも、何もしないで受け流してしまうのです。
最後には、加害者はこれほど悪いことをしてもバレないんだ、同意して貰えるならどんどんやろう」と、大胆になってやれるアプリを駆使し続け、嫌な思いをする人を増やし続けるのです。
「黙って許す」となれば我慢強い響きがあるかもしれませんが、その思いこそが、犯罪者を増大させているということをまず気がつかなくてはなりません。
被害を受けた時点で早いところ、警察でもお金はかからない相談窓口でもあなたの行きやすい方でいいのでまず第一に相談してみるべきなのです。

関連記事

Comments are closed.